VLOOKUP関数とIF関数でソーシャルディスタンス!

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本日は、ビジネスで良く使う、VLOOKUP関数、IF関数の
合わせ技を掲載します。
これ出来ておくと、Excelの作業で、
安心して任せてもらえるかもしれません。
時間のある方は、ちょっとだけ読んでやってください。

前の人との距離を赤丸のプルダウンメニューから選ぶと、
その距離に応じて百合子知事のメッセージが変わります。

まず、プルダウンメニューを作ります。
データタブ→データの入力規則→設定
で、入力値の種類を「リスト」にします。

このリストの範囲として、
メートルの下の肌色のセルをドラッグします。
ダイアログボックスを閉じます。

リストを作ったセルの右隣の黄色いセルに、
=IF(O5=””,””,VLOOKUP(O5,O8:P10,2,FALSE))
と、式を入れます。
これは、メートル、1,2,3に対して、
列方向でメッセージを変える処理をしています。

最後に、百合子知事の吹き出しを選択します。
その状態で数式バーをクリックします。

「=」とイコールを押して、
メッセージの内容を変える黄色いセルをクリックし、
Enterキーを押します。

選択する数字を変えると、百合子知事のセリフも変わります。

第二波に備えて、油断せずに、
距離を取って行きましょう!!にゃ(=^・^=)

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