C言語メモ(設定編)

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C言語のエディタで、Visual Studio Codeを入れたのですが、字が小さくて、老眼が入っている身にはシンドイとおもっていました。
どこでズーム出来るんだろうと悩んでいた所、左下の歯車マークをクリックして、
Setting、Commonly Usedの真ん中へんでFont Sizeの所を20にした所、老眼でも読める様になりました( ;∀;)

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C言語メモ(エラー編)

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C言語を始めて早速エラーのお祭りが到来しましたので、それを書き留めておこうと思います。

エディタ、コンパイラ、パスを通すといった設定を終えて初めてのhello world。
しかしdirコマンドでファイルはあるのに何故かコンパイラする時にエラーになってしまう…。
ファイルが無い?無いはずないじゃん( ;∀;)と思って、パスを通すのが出来て無かったのかも…。などと悩んでいたら、

は!!
英語力!!
の問題でした。

皆さん、間違い探しです。

Hello World
Hallo World

そりゃ、ファイルも無い訳だ。

C言語と言えば#include
これも間違い探しです。

#include <stdio.h>
#include <studio.h>

あとは、IF文の文法ミス。
もしもフラグが1の時
if(flg==1){
処理
}
とすべきところを
if(flg=1){
処理
}
としてしまいました。
なんでflgが2の時の処理が出来ないの!!って、そりゃそうだ。

代入じゃん!!
これじゃあ永遠に2の時の処理にならないって。

この記事では私がやらかした、マヌケなエラーについて書き留めます。

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プログラマこそストレッチ!(子ども向けと大人向け)

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自己紹介

2020年にプログラミング教育が始まってからますます大人も子供もプログラミングに熱中なのは良い事ですが、その一方で、座りっぱなしになり、腰に負担をかけてしまうこともあります。
今日は整体に行ってきました。そこでストレッチの話が出たので、YouTube動画を探して見ました。

私はラジオは東京FMを聴いていて、スイッチマンこと青山剛さんという方のことを知って、子ども向けのストレッチをやってみました。
背が伸びて足が速くなって頭も良くなるので、このストレッチをやったらキミは女の子にモテモテになるかも!?

主にこの2つの動画をやっています。

あと、今年のお盆休みに私はぎっくり腰をやってしまいました。そこで吉田先生という方のnoteと動画を見ています。

皆さま長時間座りっぱなしだと思うので、タイマーを付けて時々ストレッチやってみてください。
ぎっくり腰にはお気を付けて、快適にプログラミングを楽しんで下さい。
発達障害の過集中とも相まって座りっぱなしになりそうなので記事にしました。

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自己紹介

C言語コロナ詐欺師をループでやっつけろ!!

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新型コロナに便乗した詐欺師が各地で多発しています。
金銭や個人情報を盗み出したり、なんでそんな詐欺をするような人間がのうのうと生きているのかと思うと、非常に腹立たしいです。
警視庁のホームページです。
そこで、何かできないかと思い、C言語のループを使って詐欺師をやっつけることにしました。

詐欺師の最初のHPは300です。
それで、プレイヤーの勇者は武器を2つのうちから選んで攻撃します。
詐欺師のHPが半減した所で詐欺師は瀕死になりますが、プレイヤーもお腹がすきます。
2つの食べ物から好きなものを選んで攻撃力をUPさせ、一気に詐欺師をやっつけます。

最初はwhileループで、最後はforループを使います。
プレイヤーの選択によって展開が変わるのでIF文、それにループだけの単純なプログラムになっています。

では、さっそく実行して見ます。

武器に「2.うんこ」を選びます。うんこの攻撃力は40です。


詐欺師のHPが40ずつ減っていきます。
半減した所で、勇者もお腹がすきます。
勇者は食事を選びます。

勇者は「もしもバーガー」を食べます。
すると攻撃力が50にパワーアップします。
今度は瀕死の詐欺師に50ずつダメージを与えます。

それで最後に詐欺師をやっつけて、世界を救いました。

では、もう一つのパターンも試してみます。

勇者は「バズーカ砲」を選びます。攻撃力は20です。
勇者は「ばななっとうパン」を食べて攻撃力を75にアップさせて詐欺師をやっつけて世界を救いました。

このプログラミングみたいに詐欺師もやっつけられたらなぁ・・・。

では、プログラミングになります。

#include
int main(){
int SAGI_hp; //詐欺師の体力
int attack; //プレイヤーの攻撃力
int powerup; //プレイヤーの回復後の攻撃力
int weapon_no; //武器の番号
char *weapon; //武器の名称
int food_no; //食べ物の番号
char *food; //食べ物
printf(“武器は何を使いますか?—> 1:バズーカ砲 2:うんこ\n”);
scanf(“%d”,&weapon_no);
if(weapon_no==1){
weapon=”バズーカ砲”;
attack=20;
}else{
weapon=”うんこ”;
attack=40;
}
printf(“勇者は詐欺師に%sで攻撃した!!攻撃力は%d\n”,weapon,attack);
SAGI_hp=300;
while(SAGI_hp>=150){
printf(“詐欺師の残りHP=%d\n”,SAGI_hp);
printf(“勇者は詐欺師に%dのダメージを与えた‼\n”,attack);
SAGI_hp-=attack;
}
printf(“詐欺師は瀕死です!!でも勇者も腹が減ったのでちょっと休む\n\n”);
printf(“何食べる??—> 1:もしもバーガー 2:ばななっとうパン\n”);
scanf(“%d”,&food_no);
if(food_no==1){
food=”もしもバーガー”;
powerup=50;
}else{
food=”ばななっとうパン”;
powerup=75;
}
printf(“勇者は%sを食べて攻撃力が%dにパワーアップした‼\n\n”,food,powerup);
for(SAGI_hp=150;SAGI_hp>0;SAGI_hp-=powerup){
printf(“詐欺師の残りHP=%d\n”,SAGI_hp);
printf(“勇者は詐欺師に%dのダメージを与えた!!\n”,powerup);
}
printf(“勇者は詐欺師をやっつた‼世界が平和になった!!\n”);
}

コンピュータとC言語はコチラの本で学んでいます。

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