ロスジェネ!ねこくんのリスキリングの学びをシェア

2019年(令和元年)11月1日設立
ブログ改装に関して

「Amazonのアソシエイトとして、[猫★シエスタ]は適格販売により収入を得ています。」

ご訪問ありがとうございます!!このサイトの管理人の「猫★シエスタ」と申します。

・ロスジェネ(就職氷河期世代)

・発達障害(自閉症スペクトラムASD 旧アスペルガー症候群 、ADHD)

・HSP(5人に1人の割合の繊細さん)

・その他のマイノリティ(詳細は自己紹介をご覧下さいませ)

上記の様に、自分に自信を持てなかった私が、同じようにお悩みの方のPCスキル習得のハードルを極限まで下げる為に、役立つ学びをアウトプットしたブログを設立致しました。

■ はじめに ■

自己紹介
 
【人事採用担当者様と支援機関の方宛】精神・発達障害障害者への接し方

■ おススメ本! ■

発達障害と健康 


心がラクになる本

何の本を読んだらよいのか分からない時に読む記事

■ ExcelなどのMicrosoft Office ■

取りあえず事務職で働きたいから手っ取り早くExcel教えてくれ!

急にプレゼン資料を作ることになったから手っ取り早くパワポ教えてくれ!!!!!

Wordのポイントを手っ取り早く教えてくれ!!!

■ スプレッドシートやChromeなどのGoogle Workspace ■

Google Workspaceをツール別に紹介

GAS(Google Apps Script)

■ Portfolio

私のポートフォリオ

ポートフォリオ作成に役立ったサイト

■プログラミングのマインド■

プログラミング学習で関わってはいけない人達と逃げるべき環境

プログラミングと資格について

基本情報技術者試験トップへ  

■ Web開発(HTML/CSS/JavaScript/Bootstrap/PHPなど)プログラミング学習 ■

挫折経験者が語る!!これからプログラミングを始められる方へ


ドットインストールの学習ロードマップ(基礎編)

推理アドベンチャーゲーム MISSING PARTSファンサイト

Adobe製品

■自作サンプルプログラム■

GAS(Google Apps Script)


paizaレベルアップ問題集をPythonとGASの両方で解いてみた。

Python

C言語

アセンブラCASL2

Java

VBA

MySQL

プログラミングのアンケートにご協力頂ける方はこちらのフォームで勉強法など色々と教えて下さい。

■Scratch 大人も楽しめる子供向けプログラミングの紹介■

保護者の方へ。【スクラッチ】の紹介と太陽系とタイマーのサンプル

■プログラミングと健康■

プログラミングの疲れ目対策と視力維持に向けて

プログラマこそストレッチ(子ども&大人向け)

風呂グラミング(入浴剤紹介)

■ 息抜き ■

息抜きに、写真で癒し(=^x^=)

ストレス解消グッズなど 

写真の投稿を始めました。
(写真AC)のプロフィールページです。

■ アロマ ■

ハッカ愛からハッカー!?

01 VBAを始める準備をしよう

この記事ではVBAを始めるまでの準備をコンパクトにまとめました。
まず、Excelを起動して、開発タブを表示させます。

Windowsの方は、
ファイル → オプション → リボンのユーザー定義 → 開発の所にチェックを入れて、OKを押してください。


そうすると、

無事に開発タブが表示されました。

Macの方は、
ExcelをアクティブにするとExcelの画面よりも更に上にメニューが表示されているので、Excel → 環境設定 を選択すると、

この様な画面が表示されますので、赤枠の「表示」を選択します。

するとこのようなダイアログボックスが表示されるので、表示にチェックを入れてウィンドウを閉じます。

Macでも無事に開発タブが表示されました。

エディタの準備をする前に、先に名前をつけて保存をします。
保存って本当にプログラミングでも事務作業でも大事なんですよね。

[F12]を押して、ファイル名に「VBA入力レッスン」など、分かりやすいと思う名前を入力します。

※ 1点注意がございます

「ファイルの種類」は、「Excelマクロ有効ブック(. xlsm)」を指定します。
VBAで動かす時は、普段Excelを使っている時の拡張子がxlsxでは無いので、そこだけ注意が必要になります。

開発タブの一番左のVisual Basicまたは、ショートカットキーで[Alt] + [F11] を押します。

これで、VBAのコードを記述するエディタが開きました。

画面左側の、ThisWorkbookを選択した状態で、挿入 → 標準モジュール の順番にクリックします。

それから、「Module1」を選択します。

その状態で、「オブジェクト名」に「まずは入力の練習から」と入力して[Enter]を押すと、

練習に使うエディタが作成されました。

次から、実際にコーディングしていきます(=^・^=)

お疲れ様でした。
勉強のリフレッシュに、写真で息抜きを致します。

最後までご精読、誠にありがとうございました!!

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