Pythonのリスト並び替えで[Alexandros]の曲の長さ順に表示

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Pythonの進捗状況(私のロードマップ)

ドロスこと[Alexandros]の車のCMソング「風になって」が話題ですね。
私もこの曲大好きで、コロナが終息したらカラオケに行って歌いたいです。

当分は自粛、自粛、自粛ですが。

コロナより前の2019年以前は、カラオケでドロスの歌をよく歌っていました。
カラオケって時間が決まってるので、残り時間でどの曲を歌うか決めますよね。

そこで、Pythonのリストの並び替え機能を使って、アレキサンドロスの曲を並び替えてみます。
今まで歌ったことのある曲を使います。
(時間はMusic Centerで取り込んだ時間です。)

4:08ワタリドリ 
3:15Famous Day
4:27Run Away
4:46SNOW SOUND

ベストアルバム『Where’s My History?』も発売されますね。
楽しみです。
iTunesで買おうかな(=^・^=)mm。。。

では、そのまま出力、ループで出力、時間の昇順に出力、時間の降順に出力でプログラミングして見ます。

dros=[“4:08ワタリドリ”,”3:15Famous Day”,”4:27Run Away”,”4:46SNOW SOUND”]


print(“そのまま出力–>>>>>>”)
print(dros)
print(“—————————–“)


print(“ループで出力–>>>>>>”)
for i in dros:
print(i)
print(“—————————–“)


print(“時間の昇順に出力–>>>>>>”)
print(sorted(dros))
print(“—————————–“)


print(“時間の降順に出力–>>>>>>”)
print(sorted(dros,reverse=True))

実行結果です。

最後までお読みいただき、ありがとうございます。

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Python辞書をループで3Bの恋人を表示

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Pythonの進捗状況(私のロードマップ)

おはこんばんにちは!
うにゃうにゃエンジニアの猫です(=^・^=)

話題のドラマ、「3Bの恋人」の3Bとは、主演の馬場ふみかさんのBでは無く、
バンドマン、美容師、バーテンダーの職業に付くBです。

その3Bに主人公のはると4B目の舞台役者を加えて、5人の職業と名前を辞書を使ってループで取り出して見ます。
まず、print関数でシンプルに辞書を表示させてみます。

コードはこちらです。

person={“トリマー”:”はる”,”バンドマン”:”ユウ”,”美容師”:”慎太郎”,”バーテンダー”:”ヨシ”,”舞台役者”:”マコト”}

print(person)

実行結果です。

では、この辞書で、ループを使ってみます。

コードを追加します。
hitoは、キャラクター、jobは職業です。
forループで(hito,job)とすると、「トリマー,はる」から、「舞台役者,マコト」までの全てのメンバーを取り出せます。

for (job,hito) in person.items():
   print(job,hito)

実行結果です。

日本語を整えて表示します。

print(job+”の、”+hito+”さんです。”)

実行結果です。

では、最終的なプログラムを表示します。

person={“トリマー”:”はる”,”バンドマン”:”ユウ”,”美容師”:”慎太郎”,”バーテンダー”:”ヨシ”,”舞台役者”:”マコト”}

for (job,hito) in person.items():
    print(job+”の、”+hito+”さんです。”)

最後までお読みいただきありがとうございました。

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Pythonで辞書を使ってコードブルーの職業別に出力

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Pythonの進捗状況(私のロードマップ)

おはこんばんにちは!
うにゃうにゃエンジニアの猫です(=^・^=)

今日はPythonで辞書を勉強しました。
辞書を使って医療系ドラマ、コードブルーの出演者を職業別に表示します。

personという辞書は、
{“ドクター”:”藍沢耕作”,”フェロー”:”名取楓馬”,”ナース”:”雪村双葉”,”患者”:”緒方さん(板前の患者)”,”その他”:”(=^・^=)mm。。。”}
となっています。

リストのインデックスにあたるのが、キー、この辞書の場合は職業です。
person[ドクター]だったら、藍沢先生です。

新人ナース雪村双葉役の馬場ふみかさんのファンなので、このようなリストを作りました。
person[ナース]だったら、雪村さんです。

標準入力で、dだったらドクターというように指定しています。
では、実行して見ます。

このような入力待ちが出たら、「f」と入力して見ます。

フェローの名取先生が表示されました。

他も実行して見ます。

看護師の雪村さん、患者の緒方さんが表示されました。
では、d,f,n,k以外の文字を入力してみます。

ねこマークが出ました。

プログラミングはコチラになります。

#コードブルーキャスト
person={“ドクター”:”藍沢耕作”,”フェロー”:”名取楓馬”,”ナース”:”雪村双葉”,”患者”:”緒方さん(板前の患者)”,”その他”:”(=^・^=)mm。。。”}

#キャストの職業を入力
print(“d:ドクター、f:フェロー、n:ナース、k:患者 jobを入力=”,end=””)
job=input()

#入力記号を分岐で職業と紐づけ
if job==”d”:
index=”ドクター”
elif job==”f”:
index=”フェロー”
elif job==”n”:
index=”ナース”
elif job==”k”:
index=”患者”
else:
index=”その他”

#指定の職業を表示
print(person[index])

ご精読ありがとうございます。

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