Python二次元配列ドット絵でインベーダーを書いてみた。

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おはこんばんにちは!
うにゃうにゃエンジニアの猫です(=^・^=)

年齢バレバレですが、子どもの頃「インベーダーゲーム」というものをやったことがあります。
そのインベーダーのキャラクターを二次元配列を使ってドット絵で描いてみます。

0、1のデータで、0だったら「” “」(空白2つ分)、1だったら「”■”」で表します。
色々な記号でやってみましたが、■がしっくり来ました。

実行結果とコードです。

#インベーダーのドット絵の素
character = [[0,0,1,0,0,0,0,0,1,0,0],
[0,0,0,1,0,0,0,1,0,0,0],
[0,0,1,1,1,1,1,1,1,0,0],
[0,1,1,0,1,1,1,0,1,1,0],
[1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1],
[1,0,1,1,1,1,1,1,1,0,1],
[1,0,1,0,0,0,0,0,1,0,1],
[0,0,0,1,1,0,1,1,0,0,0]
]

#ドット絵で1の時にドットを打つ、0だったら空白
for i in character:
for dot in i:
if dot==1:
print(“■”,end=””)
else:
print(” “,end=””)
print()

最後までお読みいただきありがとうございました(=^・^=)mm。。。

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