カンタン1次元配列「令和版・それが大事」

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息抜きに、写真で癒し(=^・^=)

このサイトをご覧の方で、
つらい状況に耐えていらっしゃる方も
見て下さっているかもしれません。

シンドかったら、心の痛みがひどくなる前に、
逃げましょう。

且て流行した曲を、令和版にアレンジしてみました。
元歌は、大事MANブラザーズの「それが大事」です。

歌いだしが
「負けないこと、投げ出さないこと、逃げ出さないこと、信じ抜くこと・・・」
です。

私が学生だった平成初期にはこの歌に救われたことも
ありましたが、令和になった今、うつ病などで
苦しんでいる人に言うと、ちょっと傷つけてしまうのかもしれません。
大事MANブラザーズさんは、そんなつもりはないと思いますし、
あの時代には応援ソングとして良かったと思います。

勿論、大事MANブラザーズさんのこの曲で
受験を頑張れたことは、凄くありがたかったと
思いますけれど、現代に合わせた形で、Javaの1次元配列を使って、
自分なりに アレンジをしてみました。

Cドライブ直下に「JavaSample」というフォルダを作って、
「sorega1bandaiji.java」というファイル名で
コーディングしてみました。


public class sorega1bandaiji{

public static void main(String[] args){

//「hairetsu」に配列を定義する。
String[] hairetsu={“負け”,”投げ出し”,”逃げ出し”,”ダメになっ”,”ひきこもっ”,”病院行っ”,”成長しなく”,”全部忘れ”};

//0番目から配列の長さ未満までループで取り出す
for(int i=0;i<hairetsu.length;i++){

//何々「てもいい」という文で出力
System.out.println(hairetsu[i]+”てもいい”);
}
}
}


繰り返しますが、辛かったら、絶対に
無理しないで、安全な環境に逃げて下さい。

今の時代、ひきこもっても大丈夫です。

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西暦と昭和平成令和の元号対応

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今回は、西暦と元号の対応を作ります。
転職などで履歴書を書く時に、
昭和?平成?令和何年が西暦何年だったっけ・・・?
と、調べることもあるかと思います。

障害者雇用の現実として、
会社にもよりますが、当事者の個性や能力を
叩き潰し、退職させるなどの、イジメ、パワハラが
横行している会社もあり、精神・発達障害者は、
一般の方よりも、転職の回数が多くなり、
履歴書を書く回数も多くなると思うんです。

本当は、そう仕向ける側が退職すべきですけれど、
気持ちを切り替えて、もっといい会社に入って
見返してやる!って思って、頑張っていると、
その願いが、案外思ったよりもあっさり叶っている
こともあるかもしれません。

このプログラムは、 paiza で学んだ入門編3を、
令和まで対象にしたコードになっています。

まずは、ループ処理で、西暦と和暦を表示させてみます。


public class seirekiwareki{

public static void main(String[] args){


int seireki;

for(seireki=1926;seireki<=2030;seireki++){
System.out.println(“西暦”+seireki+”年は、”);

}
}

実行結果です。

次に、まず昭和との対応を求めます。
昭和=西暦-1925
です。


public class seirekiwareki{

public static void main(String[] args){

int seireki,shouwa,heisei,reiwa;

for(seireki=1926;seireki<=2030;seireki++){
System.out.println(“西暦”+seireki+”年は、”);

shouwa=seireki-1925;
System.out.println(“昭和”+shouwa+”年は、”);
}
}

実行結果です。

書式を整えて、日本語を治します。
printlnで改行をしていましたが、改行しないで、
続けて昭和の年数を表示します。


public class seirekiwareki{

public static void main(String[] args){

int seireki,shouwa,heisei,reiwa;

for(seireki=1926;seireki<=2030;seireki++){
System.out.print(“西暦”+seireki+”年は、”);
shouwa=seireki-1925;
System.out.println(“昭和”+shouwa+”年です。”);
}
}

実行結果です。

では、平成と令和を表示させます。

平成=西暦-1988
令和=西暦-2018

で、求めます。


public class seirekiwareki{

public static void main(String[] args){

int seireki,shouwa,heisei,reiwa;

for(seireki=1926;seireki<=2030;seireki++){
System.out.print(“西暦”+seireki+”年は、”);
if(seireki<1989){
shouwa=seireki-1925;
System.out.println(“昭和”+shouwa+”年です。”);
}
else if(seireki<2019){
heisei=seireki-1988;
System.out.println(“平成”+heisei+”年です。”);
}
else{
reiwa=seireki-2018;
System.out.println(“令和”+reiwa+”年です。”);
}
}

実行結果です。

今年(この記事更新時で2020年)での、
西暦・和暦・年齢を見て見ます。


public class seirekiwareki{
public static void main(String[] args){

int seireki,shouwa,heisei,reiwa,nenrei;
for(seireki=1926;seireki<=2030;seireki++){
System.out.print(“西暦”+seireki+”年は、”);
nenrei=2020-seireki;
if(seireki<1989){
shouwa=seireki-1925;
System.out.println(“昭和”+shouwa+”年で、”+nenrei+”歳です。”);
}
else if(seireki<2019){
heisei=seireki-1988;
System.out.println(“平成”+heisei+”年で、”+nenrei+”歳です。”);
}
else{
reiwa=seireki-2018;
System.out.println(“令和”+reiwa+”年で、”+nenrei+”歳です。”);
}
}
}


では、もしも、今年が「1977年」だとした場合は、
変数kotoshiを用いて、キーボードで入力して、
掲載してみます。


import java.util.Scanner;

public class seirekiwareki{
public static void main(String[] args){

System.out.print(“今年は何年?”);
Scanner scn=new Scanner(System.in);

int kotoshi=scn.nextInt();
int seireki,shouwa,heisei,reiwa,nenrei;

for(seireki=1926;seireki<=2030;seireki++){
System.out.print(“西暦”+seireki+”年は、”);
nenrei=kotoshi-seireki;
if(seireki<1989){
shouwa=seireki-1925;
System.out.println(“昭和”+shouwa+”年で、”+nenrei+”歳です。”);
}

else if(seireki<2019){
heisei=seireki-1988;
System.out.println(“平成”+heisei+”年で、”+nenrei+”歳です。”);

else if(seireki<2019){
heisei=seireki-1988;
System.out.println(“平成”+heisei+”年で、”+nenrei+”歳です。”);
}

else{
reiwa=seireki-2018;
System.out.println(“令和”+reiwa+”年で、”+nenrei+”歳です。”);
}
}
}

になります。
お疲れ様でした(=^・^=)

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豊田真由子様降臨で変数とIF文

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2017年、私は職場で集団から無視されたり、
怒鳴られるなどのことがあって、最初の障害者雇用の
職場を辞めさせられてしまいました。

何もする気力が起きず、ただテレビのワイドショーを
ボンヤリ見ていた時に、印象的だったのは、
豊田真由子様の
「この、ハゲぇぇぇぇぇ~~~~~~!!!」
から始まる一連の名言(?)でした。


あれはインパクトが強すぎて、
精神的ショックに与えたショック療法みたいな感じで、
お蔭で前向きに就活やITパスポート受験を出来ました。

※もちろん、ハゲ!とかいう失言は政治家として以前に問題です。

あのインパクトのある名言を使って、
Javaの教材に利用することに致しました。

bangou(番号)が0~3の時は、
「この、ハゲ~~~~~」

bangou(番号)が4~6の時は、
「ち、が、う、だ、ろ!、ちがうだろ!!」

bangou(番号)が7~9の時は、
「そんなつもりはないんですぅ~~~」

と表示させます。
ファイル名は「mayukosama1」にしました。
下記は「2」を入れた時の例です。



class mayukosama1{
public static void main(String[] args){

//0~3:meigen1 4~6:meigen2 それ以上:meigen3
int bangou=2;


String meigen1=”この、ハゲ~~~~~”;
String meigen2=”ち、が、う、だ、ろ!、ちがうだろ!!”;
String meigen3=”そんなつもりはないんですぅ~~~”;

System.out.println(“番号は”+bangou+”です。”);

if(bangou<=3){
   System.out.println(meigen1);
}

  else if(bangou>3 && bangou<=6){
System.out.println(meigen2);
}


else{
System.out.println(meigen3);
}


}
}

続けて、5、8と入力した時の実行結果です。

では、このbangouが、ランダムに変化して、
実行するたびに異なる名言を表示させるには
どうしたらよいか考えて、乱数を用いました。

ここの赤枠の部分を追加しました。
ファイル名は「mayukosama2.java」です。


class mayukosama2{
public static void main(String[] args){

//0~3:meigen1 4~6:meigen2 それ以上:meigen3

//0から9.9999までの乱数を発生
double ranran=Math.random()*10;

//整数型にする
int bangou=(int)(ranran);

String meigen1=”この、ハゲ~~~~~”;
String meigen2=”ち、が、う、だ、ろ!、ちがうだろ!!”;
String meigen3=”そんなつもりはないんですぅ~~~”;
System.out.println(“番号は”+bangou+”です。”);

if(bangou<=3){
System.out.println(meigen1);

}

else if(bangou>3 && bangou<=6){
System.out.println(meigen2);
}


else{
System.out.println(meigen3);
}

}
}

「double ranran=Math.random()*10;」
について。
ranranという変数を使って、乱数を計算しました。
double型はint型よりも多くの数を表すことが出来て、
小数点も扱えます。

また、
「int bangou=(int)(ranran);」
の所では、乱数ranranを、整数に
変換しています。
(int)はキャストと言います。

実行結果はこのようになりました。


お疲れ様でしたm(=^・^=)m

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昭和レトロ攻撃!

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アルゴリズム及び、プログラミング学習が暗礁に乗り上げてしまったので、
「アルゴリズム なれる方法」
「アルゴリズム 勉強法」
などのキーワードで検索した所、
paiza(パイザ)という動画学習サイトを
見つけました。

有料会員になって、Javaの入門編から勉強中です。
今、入門2を終えて、データ型、論理演算、
分岐命令などが使えるようになりました。

そこで、それよりも大分簡単ですが、
文字列型変数に名前を入力して、
変数と文字列を連結するプログラムを作りました。


大層なことは言えないような内容です。
「ヤツの名を入力」の所で、入力すると、
「バカ、アホ、ちんドン屋、
ナニナニの母ちゃんデベソ」
と出力するだけのプログラムです。
ファイル名は「showaretoro.java」です。

import java.util.Scanner;

class showaretoro{
public static void main(String[] args){

System.out.print(“ヤツの名を入力=”);
Scanner scn = new Scanner(System.in);
String yatsunona=scn.next();

System.out.println(“バカ、アホ、ちんドン屋、”);
System.out.println(yatsunona+”の母ちゃん、デベソ!!”);

}
}

コードの画像です。

学生時代の嫌な奴だったり、
以前の職場の嫌な上司だったりを
思い出したら、サクッとこのプログラムを作ってみて、
軽く復讐で復習してみてください。

実行結果です。

今回のエラーは、「public」のつづり間違い(lを抜かした)でした。

お疲れ様でした。

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平成30年秋

この記事では、基本情報技術者試験の過去問を解いて、午前の点数と午後の学習ノートを公開しています。
字はかなり下手(でも汚くはないと思う。)ですが、午前87%、午後90%の一発合格ですので、もしかしたらお役に立てるかもしれません。

■ 関連記事 ■

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令和2年FE合格報告

アルゴリズム攻略法
午後試験対策おすすめ参考書
CBT試験
午前免除

◆ 午前 2020年5月23日(土)
  59/80…73点

テクノロジ系…33/50…66%
マネジメント系…10/10…100%
ストラテジ系…16/20…80%

◆午後 8月10日(月)から8月17日(月)の期間に分けて解きました
※点数は、配点を問題数で割って正解数をかけて計算しました。
※令和2年10月18日受験
合計64点

セキュリティ…12/12
ソフトウェア…6/12
データベース…6/12
ネットワーク…12/12
ソフトウェア設計…7/12
アルゴリズム…8/20
CASL2…13/20

◆午後のトレースなどのノート公開
過去問を解いて、解き方を自分が分かるようにまとめたノートを
出来る範囲で公開します。

● アルゴリズム

●ソフトウェア

●データベース

●ソフトウェア設計

●言語(アセンブラ)

具体例として、1971年5月31日でトレースしました。

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令和2年6月、午前免除を受けました
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基本情報技術者試験トップ

この記事では、事務職でプログラミング未経験の私が、午前87%(午前免除2020年6月)、午後90%(CBT試験2021年1月)で一発合格した秘訣などをブログて綴っています。宜しかったらお立ち寄りくださいませ(=^x^=)

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何の取り柄も無い自分に自信を付けたくて、基本情報技術者試験に挑戦しました。

<<基本情報技術者試験、勉強法オススメ記事3選!!>>

飲み込みの遅い私がアルゴリズムを攻略するまで


午後の使用参考書の紹介


言語は表計算とアセンブラのどっち!?

■受験と合格報告■
令和2年度(令和3年1月)合格と所感
CBT試験を受けて来ました。(お役立ちリンク集)
午前免除試験令和2年6月合格とおススメ本や勉強法

■午後対策■
使用参考書の紹介
学習スケジュールを立ててみた

■アルゴリズム■
無料教材
飲み込みの遅い私がアルゴリズムを攻略するまで
アルゴリズム成長記録

【C言語自作サンプル】
3リットルと5リットルのバケツで4リットル用意するバケツ問題
最大値最小値(ドラえもんキャラのテストの点数)を求めてみた。
バブルソート(ドラえもんキャラのテストの点数)を作ってみた。

■過去問■
平成30年秋  平成30年春  平成29年秋  平成29年春
平成28年秋  平成28年春  平成27年秋  平成27年春

■言語対策(プログラミング未経験者向け)■
表計算とアセンブラのどっちかの選び方

■言語(アセンブラ CASL2)■
自作サンプル(シミュレーター紹介も)
過去問のプログラミング

■修了試験(午前免除)■
令和2年1月26日実施分
令和元年12月8日実施分
令和元年7月28日実施分
令和元年6月9日実施分
平成31年1月27日実施分
平成30年12月9日実施分
平成30年7月22日実施分
平成30年6月10日実施

■ お役立ちリンク集■
IPA情報処理推進機構
基本情報技術者試験ドットコム
CBTの使い方(受験ナビ)

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プログラミングと資格(基本情報技術者試験、ITパスポート、MOSExcelとPowerPoint、簿記2級)

この記事では簿記2級、ITパスポート、MOSの合格に直結した参考書を紹介しています。また、基本情報技術者試験に関しては専用のページを設けて勉強方法やノートも公開しています。

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取りあえず事務職で働きたいから手っ取り早くExcel教えてくれ
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プログラマーに資格は必要か。
私は、無いと思います。

しかし、私が資格の勉強をしているのは、
パソコンやお金のことを勉強したいのですが、
方向性が定まらなかったので、
自分探しの一環として、興味のある資格をやっていた、
といった理由です。

「必要ない」
「ムダ」
とか、世の中には資格試験に対して、
否定的な人がいます。

私がその方達に申し上げたいのは、
「他人は他人、あなたはあなた」

と言うことです。自分の人生を行きましょう。

下記に私が取得した資格について参考書の紹介などを掲載しています。

基本情報技術者試験

● IT系
ITパスポート

● 事務系
MOS Excel Expert 2016、2013
MOS PowerPoint 2016、2013
MOS Word 2016、2013
MOS Access 2016、2013
簿記2級、3級

MOSのおすすめ本は、やはり、FOM出版の緑の本です。
この本とCD-ROMの問題を3週程度徹底して行えば、
かなりの確率で高得点の合格出来ます。


簿記2級でおススメなのは、まず第一に、
この「やさしすぎる解き方」です。
簿記が得意な人の頭の構造がどうなっているのか、
解き方に沿って行くと体感できるので、スルスル解けていきました。



工業簿記でお薦めなのが、この2冊。
商業の連結会計が苦手で、比較的工業簿記が得意だったので、
得点源にする為、この2冊でガシガシ得点力を付けていきました。

146回など、基本的なな過去問を解きます。

ここまでで基礎固めが出来たら、
この模試で、基礎を更に固めて応用が利くように鍛えます。

仕上げは最近の過去問+予想問題で、
直近1週間には基礎に戻ります。

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多重ループで「地獄」で「はだか踊り」か??

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※ この例題はフィクションです ※
■ いのちは大切に!
■ 犯罪はダメ!
■ 法律を守ろう!

今日この頃、新卒の時の会社(一般就労)で、
同僚からモラハラを受けたことの
フラッシュバックがハンパないです。
2001年(平成13年)ぐらいの大昔ですが、
私にとってはその時の苦痛が、鮮明に脳内でループしています!!

その同僚、今頃パフェでも食っていたら、
マジ、ムカツク!!

出来れば、

駅、ハローワーク、地獄、面接会場

などの「場所」で、

う◎こ漏らす、はだか踊りする、パンツ破れる、お●め納豆のオバサンみたいと言われる

などがあれば良いと思います。

それぞれの場所で、それぞれの「バチ」が当たれば良い。
つまり、

場所を「駅」で固定して、
「う◎こ漏らす」~「お●め納豆のオバサンみたいと言われる」
の、4つのバチ、

次に、場所を「ハローワーク」に固定して、
「う◎こ漏らす」~「お●め納豆のオバサンみたいと言われる」
の、4つのバチ、
・・・
と、4×4で16の災いが起これば良いと思います!!

この同僚は、お●め納豆のキャラクターソックリです。
それでも、本人は、イケてる女になる為に、
一生懸命でしたので、ちょっとだけ同情はしますが・・・。

この同僚が私にしたことは、
モラハラメールを送り付けたことと暴言です。
怖くて消してしまいましたが、今思うと、
データを取っておいて、訴えてやれば良かったと思います。

・あなたは誰々さんに迷惑をかけている
・無意識に迷惑をかけている
・あなたは何にも出来ない人だ
・負けている
・イケてない
・いいかげんにしてください

この様なことを言われたり、書かれたりしたので、
ちょっとだけお灸をすえてやろうと思いました。
特に、私の障害特性の疲れやすさについて、
色々理不尽なことを行ってきました。
訴えてやりたいのですが、証拠もないし、
プログラミングで解消するしかなさそうです・・・。

という訳で、お灸をすえる為に、多重ループやります。

お仕置きする「場所」を外側ループのカウンタ変数i、
「バチ」を内側ループのカウンタ変数j
にして、ぐるぐる回してやれ!!

イメージとしては、こんな感じの表を用意します。
表の見出しを「多重ループ」とします。

こういったプロシージャ―を作りました。


Sub 多重ループで地獄に堕ちろ()

Dim i As Integer, j As Integer
Worksheets(“多重ループ”).Activate

Range(“D1”).Select

For i = 1 To 4
For j = 1 To 4
ActiveCell.Value = Cells(i + 1, 1).Value & Cells(j + 1, 2).Value
ActiveCell.Offset(1, 0).Select
Next j

If i < 4 Then
ActiveCell.Offset(1, 0).Select
End If

Next i
End Sub

まず、「駅で」はセルA2です。
Cellsで表わすと、Cells(2,1)になります。
外側の変数は「i」なので、
i=1の時、Cells(i+1,1)になります。
Cellsは、(行、列)、(タテ、ヨコ)です。

内側のバチの最初は、「う◎こ漏らした」です。
これはセルB2です。
Cellsで表すとCells(j+1,2)になります。
「場所」と「バチ」を「&」で結合しています。

それでは、内側をjを1~4まで回わすので、
次はj=2です。
「はだか踊りした」は、j=2で、Cells(j+1,2)、つまり
Cell(3,2)になります。

その次は、「パンツ破れた」で、j=3、Cells(j+1,2)つまり、
Cells(4,2)です。

内側ループ、最後は
「お●め納豆のオバサンみたいと言われた」なので、
j=4、Cells(j+1,2)、つまり、
Cells(5,2)です。

4まで行ったら、外側の場所を、
「ハローワーク」に移動します。

こうやって、内側を速く回して、
外側をゆっくり固定しながら回す、
というイメージでグルグル回していきます。

代入する側のセルは、黄色い所です。
これを1つずつ下に下げていきます。
ActiveCell.Offset(1,0).Selectで、
Offsetを使って、相対的に移動します。

場所が「駅」から「ハローワーク」に移動する時、
1つ行を空けます。

最後だけ、ちょっと注意ですが、
IF文を使っていますね。
これは外側の変数が最後の「面接会場」の時だけ、
下に移動するセルを調整しています。
これは、言葉で伝えるとややこしいので、
コメントアウトしてみたり、実際にコーディングして、
感覚的にあ~、なるほどって感じで良いかもです。

実行結果です。

黄色いセルから下へお灸をすえられました。
お疲れ様でした。
今日は、ここまでです。

これ、お●め納豆のキャラに似ている本人が見ていたら笑えるな~~

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初めてのSelectCaseによる条件分岐

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今日は、初めてのSelectCaseによる条件分岐をやります。

※ この例題はフィクションです ※
■ いのちは大切に!
■ 犯罪はダメ!
■ 法律を守ろう!

向こうから、パワハラBBAがやってきました!
以下の武器を投げて攻撃します。

1黒板けし
2唐辛子入り目薬
3トイレのスッポンすっぽん
4バカボンの下駄

プロシージャ―はコチラ

Sub 初めての条件分岐でパワハラBBAをやっつけろ()

Dim 武器 As Integer

武器 = InputBox(“1:黒板消し” _
& vbCrLf & “2:唐辛子入り目薬” _
& vbCrLf & “3:便所掃除用スッポンすっぽん” _
& vbCrLf & “4:バカボンの下駄”, “パワハラBBAを何で攻撃しますか?”)

Select Case 武器

Case 1:
MsgBox “パワハラBBA:” _
& vbCrLf & “「ゴホッゴホっ。ゲホツげほ」”

Case 2:
MsgBox “パワハラBBA:” _
& vbCrLf & “「ぎゃ~~☆@!?@**~~」”

Case 3:
MsgBox “パワハラBBA:” _
& vbCrLf & “「いや~~ん、鼻が曲がる」”

Case 4:
MsgBox “パワハラBBA:” _
& vbCrLf & “「アタシ、バカ田大学行こうかしら。偏差値丁度良さそうヨ」”

Case Else
MsgBox “1~4を入れてね”

End Select

End Sub

1~4を入力すると、それぞれの武器が投げられ、
パワハラBBAを攻撃します。

例えば、「4」を押すと、
バカボンの下駄をBBAに投げつけることが出来ます。

インプットボックスに「4」と入力します。


これでバカボンの下駄を投げられます。

投げると、BBAがおかしなことを言います。

バカ田大学の偏差値は高いのだ。
でも、BBAはバカだから入れるのだ。
バカ田大学に入学して、人生やりなおしてね。

改行は、「vbCrLf」を使っています。
「&」で結合することで、文字列を改行させられます。

コードを改行する時は、
「 _」(半角スペースと半角アンダースコア)を使います。
アンダースコアは、[Shift]キーと、[ろ](キーボードの右下)を
一緒に押します。
これで、改行しても、エラーになりません。

因みにこのパワハラBBAが私にしたことは、

● 新しく入った人に、私(このブログの製作者)とは関わるなと言って、
職場で孤立させた
● 「仕事はない!」といって、仕事を与えず放置
● 仕事を与えない一方で、残業はさせた
● 個室でネチネチ説教した

といった、陰湿なパワハラをしていました。
2013年ぐらいにそのパワハラを受けていました。
BBAがどうなったのか知りません。


う◎こでも踏んでくれ!!

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私刑したいヤツの名前+DEATH

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※ この例題はフィクションです ※
■ いのちは大切に!
■ 犯罪はダメ!
■ 法律を守ろう!

今、ムシャクシャしている相手のいる方向けの、
Javaによる簡単な文字列表示のプログラミングです。

こ●したいヤツの名前+DEATH!
と表示させます。

画像とコードです。
ファイル名を「siltukei」とします。


import java.util.Scanner;
public class siltukei{

public static void main(String[] args){

//System.in キーボード入力を受け付けるための引数
Scanner scn=new Scanner(System.in);
System.out.print(“デスノートに書く名前を入力:”);

//キーボード入力を受け付ける
String name=scn.next();
System.out.println(name+”DEATH!!”);
}
}

コンパイルした後、
実行させます。

デスノートに書く名前を入力:
と表示されたら、
例えば「五木不利太郎」など、
今、あなたが、もっとも憎たらしいと思っている
ヤツの名前をキー入力します。

Enterを押すと、
五木不利太郎DEATH!と表示されます。

結果画像です。

憎たらしい気持ちは、悔しいですが、
実力行使できないです。
ヤツラは要領が良いから。
なので、このプログラミングで怒りを抑えて下さい。

お疲れ様でした。

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